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[Live SMN & SCN]2015年5月28日 ディバラのトリノ、50:50のカルレット―ミラン。ベニテスの退任発表など。

[イタリア5月28日]
イタリア時間11時14分 (日本時間18時14分)
アレッシオ・チェルチのツイート「メルカートについての記事を読んだよ。真実ではないことが語られているのも聞いた。何度も僕について過度に語られているよね。本当のことなんて知りもしないくせに。。。」

イタリア時間11時16分 (日本時間18時16分)
アレッシオ・チェルチのツイート「僕にはミランとの2016年6月30日までの契約があるんだ。ミランが僕の最優先だよ。それじゃ。」

イタリア時間11時17分 (日本時間18時17分)
カルロ・アンチェロッティがマドリード、ウェリントンホテルに到着。今日もここでアドリアーノ・ガッリアーニと会談。

イタリア時間11時37分 (日本時間18時37分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
レアルマドリーのドイツ代表MFサミ・ケディラが極秘にユヴェントスとの合意条件であるメディカルチェックを受診し、無事通過。「怪我」を乗り越えたケディラとユヴェントスの合意はあと僅か。

イタリア時間11時49分 (日本時間18時49分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
今しがたアドリアーノ・ガッリアーニとカルロ・アンチェロッティの5回目の会談が始まった。今回のガッリアーニのマドリード滞在では最後の会談となる。様々な形態のオファーをした。単年契約のオファーも。

イタリア時間13時08分 (日本時間20時08分)
[ミランチャンネル]
カルロ・アンチェロッティはミランに復帰するかどうかの決断を6月3日(水曜日)に下す。カルレットはガッリアーニとの逢瀬を楽しんでいるとも。

イタリア時間13時12分 (日本時間20時12分)
ラファ・ベニテス「デ・ラウレンティス会長、クラブ、ティフォージの皆さんに感謝しています。2年間のここでの経験を経て、私はここでのキャリアに幕を閉じます。」

イタリア時間13時13分 (日本時間20時13分)
ラファ・ベニテス「日曜日にはまだ非常に大事な試合を控えています。ここでの最後の試合を勝利で終えたいと思っています。」

イタリア時間13時16分 日本時間20時16分
アウレリオ・デ・ラウレンティス会長「ラファと共に過ごした日々に感謝しています。2年前、ロンドンで会ったその日から、彼は印象的でした。」

イタリア時間13時17分 (日本時間20時17分)
アウレリオ・デ・ラウレンティス会長「2年契約には3年目の延長オプションがありましたが、こうするには理由があります。ラファの幸運を祈ります。」

イタリア時間13時19分 (日本時間20時19分)
ラファ・ベニテス「去るのは辛いことです。ここに来た時から、ナポリの人々は私によくしてくれましたから。でも、ナポリとはこういうところなのですね。」

イタリア時間13時21分 (日本時間20時21分)
ラファ・ベニテス「私の選択にとって最も重要だったのは家族です。ナポリとアウレリオ・デ・ラウレンティス会長はあらゆる努力をして下さり、私達は契約延長で合意間近でした。」

イタリア時間13時26分 (日本時間20時26分)
アウレリオ・デ・ラウレンティス会長「6年間共に過ごしたリッカルド・ビゴン(SD)も変化を望んでいる。彼がやってきた仕事全てに感謝すると共に幸運を祈っている。」

イタリア時間13時32分 (日本時間20時32分)
ウェリントンホテルの出口で記者陣カルロ・アンチェロッティ「ガッリアーニとの関係はいつも良いよ。6月3日に決断を下す。休養期間を取るか?どうなるか見てみよう。」

イタリア時間13時44分 (日本時間20時44分)
ウェリントンホテルの出口で記者陣にアドリアーノ・ガッリアーニ「カルレットはまだ1年休みたいと思っているよ。だが、私は彼をミラン復帰で納得させることができればと願っている。最終回答は来週水曜日にあるだろう。」

イタリア時間13時46分 (日本時間20時46分)
ウェリントンホテルの出口で記者陣にアドリアーノ・ガッリアーニ「彼はまだ数日考えてくれるようだよ。彼は最後に可能性は50%:50%だと言ってくれた。49%:51%ではなく、半々だと。これが現実のパーセンテージ。」

イタリア時間13時48分 (日本時間20時48分)
ウェリントンホテルの出口で記者陣にアドリアーノ・ガッリアーニ「来週水曜日に電話を掛けるよ。私達はあらゆることで合意している。私が電話した時、彼が私に何と言うか、見てみよう。」

イタリア時間16時20分 (日本時間23時20分)
エラス・ヴェローナ、セアン・ソリアーノSD「皆さんありがとう。素晴らしい3年間でした。ユーヴェ戦が私のジャッロブル(エラス・ヴェローナのカラー)のスポーツディレクターとしての最後の試合です。」

イタリア時間16時42分 (日本時間23時42分)
Sky Sport
ジェノアのGKマッティア・ペリンが今しがた2019年6月30日までの4年契約の新契約の書類にサイン。契約延長は決定。

(日本5月29日)
イタリア時間17時57分 (日本時間0時57分)
アドリアーノ・ガッリアーニがミラノ・マルペンサ空港に到着。

[イタリア5月29日]
イタリア時間0時32分 (日本時間7時32分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
セリエA通算422試合出場、通算207ゴール。ウディネーゼはまだまだ記録更新を願っている。アントニオ・ディ・ナターレにニューヨーク・コスモスとサウジアラビアのチームよりオファー。


本日のメインイベントはセリエB昇格プレーオフ準決勝1st legです。
本日はUEFAヨーロッパリーグ決勝。組織的なフットボールを展開するセヴィージャと破壊力あるドニプロの対戦です。

重要な情報は随時更新致します。
この記事は、ノチェ太郎 @Mardinista さんの御協力により、編集し、更新しています。
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[月刊コラム Vice Versa 第2回]"「信じる」こと、デシマと無冠の2年間"

2012年2月12日、UEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦。その日はメスタージャでバレンシアCFvsパリ・サンジェルマンの試合が行われていた。試合は前半、エセキエル・ラヴェッシとハビエル・パストーレのゴールが決まり、試合終了間際にバレンシアがアディル・ラミ(現ACミラン)の得点で1点を返すのがやっとだったあの試合、多くのバレンシアニスタだけでなく、リーガファンから、カルロ・アンチェロッティ(以下「カルレット」)の極めてイタリア的な試合の進め方に批判(「つまらない」「個人技便り」などなど)は殺到していた。さらには、試合終了間際に、パオロ・タリアベント(イタリア・カルチョ好きには有名な迷惑審判)がズラタン・イブラヒモヴィッチに退場処分を科したこともあり、非常に後味の悪い試合であったことも忘れてはならない。(3月5日にパルク・デ・フランスで行われたPSGvsバレンシアは1-1で終わり、PSGは準々決勝に進出した。)
それから3-4ヶ月後、カルレットはマドリードに行くことが決まった。極めて「イタリア人的」な監督は、ACミランでのビッグイヤーやチェルシー、パリ・サンジェルマンでのそこそこの働きを評価され(いや、その間に高まった「格」の方が重要だっただろう)、世界で最もビッグイヤーを掲げたチームの監督に就任した。
多くのミラニスタにとって、レアルマドリーは特別なクラブである。ミラニスタは「トロフィー」の数、特にヨーロッパの頂点に立った数や、世界規模のカップ(現「クラブワールドカップ」)の数に拘りが強く、それは選手も同じこと。多くの選手がこれまで「ミランを出るならレアルマドリーにいきたい」と発言してきたし、ティフォージもまた「レアルマドリーならば・・・(仕方ない)」と思う人々は多かった。もし、リッキー・カカがあの時、レアルマドリーではなくマンチェスターシティに行っていれば(ありえない話だった)、リッキーの2回目のミランは存在しえるものではなかったと筆者には思われる。


カルロ・アンチェロッティのマドリーは始まりから順風満帆なものではなかった。チームは完全に前監督ジョゼ・モウリーニョのフットボールに染まっていたからだ。筆者は特段ジョゼ・モウリーニョ前監督を良くも悪くも言うつもりはない。しかし、ジョゼのマドリーはとにかく「スピード」があった。しかし、カルレットのチームはそうではない(そもそもカルレットの見た目をもってして、「スピード」に拘りがあったら、まずは痩せることを誰もが勧めているだろう)。カルレットのカルチョはとにかく「バランス」を最適化することにある。速い攻撃もするが、じっくりゆったりとも攻める。そして、適切に守る。何もかもバランスが第一。これを習得するまでには最初のシーズンの半年は費やすことになった。
その半年の間、カルレットには各々の選手を知ることを第一目標だった。何人かの選手については改めて知る必要がなかったのが幸いした。何といってもクリスティアーノ・ロナウドには早くから「アンドレイ・シェフチェンコ」のイメージが持てていただろう。
カルレットに必要なものは「フォーリクラッセ」である。イタリア語で「桁外れの、ずば抜けた、規格外」といった意味を持つ言葉であり、カルレットにとってそれはマドリーではクリスティアーノ・ロナウドを指す。(パリ・サンジェルマンではズラタン・イブラヒモヴィッチ、チェルシーではディディエ・ドログバ、ACミランでは時にアンドレイ・シェフチェンコであり、時にカカであった。)カルレットはまず「フォーリクラッセ」を信じる。
次に「フォーリクラッセ」を自分のイメージの中で最も最適な場所でプレーさせる。カルレットにとって、クリスティアーノ・ロナウドは2トップのFWがベストであった。守備も免除できる。その時点で「10人の働き蜂と1人の女王蜂」の構図は決定していた。クリスティアーノに気分良くプレーさせること。その為に他の10名はより一層チームの為にプレーすること。(この考え方こそが極めて「イタリア人的」な所以である。)
詳しい戦術部分は抜きにして、そのカルレットのイメージは現在までも踏襲されている。昨シーズンであればシャビ・アロンソとアンヘル・ディ・マリア、今シーズンはハメス・ロドリゲスとイスコがその役目でより注目されるべき働きをしてきた。
チームの11名を決める過程もより端的なものである。チームの中でより良い選手と思う選手から順に11名を選ぶこと。よりチームにとって決定的な仕事が出来ると思う順。そして、その11名で適切なバランスを考えた配置をすること。メカニズムの基本は既に決まっている。「フォーリクラッセ」は絶対に「やりやすい位置」を基準点に配置すること。そして何よりも、選手全員がチームの為に働いてくれると「信じる」こと。
この成果が最初のシーズンから結果に繋がったことはカルレットにとって嬉しい誤算であった。そう、ジョゼ・モウリーニョを招聘しても叶わなかった「デシマ」の達成。順風満帆のシーズンだった。リーガを逃した、バルサやアトレティコに完膚なきまでに負けたことが多かった。しかし、カルレットは本業の「チャンピオンズ」を獲った。

2年目。監督として3度目のビッグイヤーを「シベーレス」で掲げたカルレットに待っていたのは、安堵の喜びの後の落胆だったかもしれない。それはアンヘル・ディ・マリアの放出であり、シャビ・アロンソの退団であった。特に困ったのはシャビ・アロンソの退団。アンヘル・ディ・マリアの代わりは先に見つけていたからである。そう、イスコ。しかし、シャビ・アロンソの退団は予期せぬ出来事であったに違いない。代わりは存在しなかった。シャビ・アロンソは攻撃面よりもむしろ、守備面でその存在感を強く発揮した。センターバックがサイドにつり出された場合のバックラインのカバーリング、そして、セットプレー守備における高さ。この働きは誰にでも真似できるものではなく、そのシャビ・アロンソをいとも簡単に失った点、しかもそれが8月の中旬から下旬に決まったことはカルレットにとって計算外だった。シャビ・アロンソの退団から、カルレットの2年目の苦労が始まった。根幹が変わらず、新たなシステムを見出すことは苦労が付きまとう。カルレットから見て、「レアルマドリー」は「クリスティアーノ・ロナウドのチーム」であることに疑いの余地はない。それ故、2トップの一角であり、左ウィングであるクリスティアーノという構図は動かしようがなかったのである。
詳しい戦術的な分析を繰り返すのはここでは控えるとして、結果だけを言えば、「ディ・マリア役」はすんなりイスコ、ないし、ハメス・ロドリゲスという結論に収まった。そうすると、必然的に「シャビ・アロンソ役」はトニ・クロースとせざるを得なかった。配球のテンポに関して、トニ・クロースは前職のシャビ・アロンソよりもよりポゼッションサッカー向きであったことは確かであった。しかし、守備はというと、一切の守備のセンスを持ち合わせていたとはとても言い難い。故にバックライン(特にペペとセルヒオ・ラモス)が頼みの綱であった。しかし。。。
怪我が相次いだ。ルカ・モドリッチというマドリーにおいて替えの効かない選手が離脱し、必然的にイスコとハメス・ロドリゲスの併用が必要となった。しかし、その控えはアシエル・イジャラメンディ。守備はイスコやハメス・ロドリゲスよりも拙いものだった。特に激しい当たりは出来ない。結果的に1人主力が怪我をする度にチームのレベルは1段、いや、2段も3段も落ちる結果となってしまう。しかし、意図的にチームを落とすことは出来なかった。マドリーは常に勝たないといけない。だから、カルレットは常に「1試合1試合ベストメンバー」を起用する。コパ・デル・レイ以外、落としどころのないチームだった。(そのコパ・デル・レイでさえも、負けることは許されないのがマドリーというクラブである。)次々に疲労が溜まる選手達。そして、試合に出ることが出来ない若手。その差は歴然だった。そして、怪我人続出へ。。。

転機が訪れたのは、UEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2nd legだったという。相手はシャルケ04。敵地で2-0と勝利していたマドリーはホームでご乱心。3-4で敗戦するも、辛くもゴール差で準々決勝に進出したゲームだった。あの試合でさえ、勝ち抜けたとしても敗戦は認められなかった。そして、もっと言えば相手の攻撃的なフットボールに対し、狡猾さを打ち出せぬまま点を獲られ続けた内容も許されるものではなかった。そして、その1週間半後。カンプ・ノウでのクラシコで敗戦(2-1)。蓄積し、悲鳴を上げ続ける選手達の身体が、カルレットにそのままBadな雰囲気を齎したと言える。その後、ほんの3ヶ月前までは連勝に次ぐ連勝2014年を終えたばかりだった空気が一変していた。カルレットはフロントからの信頼を感じなくなった。だからこそ、代理人のエルネスト・ブロンゼッティは次期監督を探していると言われていたマンチェスターシティからの話を聞いた。(これはエルネスト・ブロンゼッティが所属チームの意思を確認する為に取る策としてしばしば使われるものである。そして、アンチェロッティにその気はなくても、一応、話は聞くという事態が意味するものは大きいと筆者は考える。)
2015年4月、最後の力を振り絞るようにマドリーはほぼ連戦連勝を繰り広げた。ビセンテ・カルデロンでのスコアレスドローも、セルヒオ・ラモスの中盤起用という約1年半振りの奇策で乗り切った。しかし、5月、今シーズンのリーガで最も組織力の高いチームのうちの1チーム、セヴィージャとの一戦をギリギリの勝利で乗り切ったあたりから再び選手達には疲れが出始める。4月にカルレットの為に頑張った選手達は再び、ユヴェントス戦で崩壊した。強度が保てないチームは続くバレンシアにドローでリーガ優勝の望みが薄まり、続くサンチャゴ・ベルナベウでのユヴェントス戦もドローに終わる。この時、カルロ・アンチェロッティの解任は決まったのだろう。告げられることはなかったものの、カルレットはハッキリと自らが解任されることを悟ったに違いない。
あとはカルレットの孤独な戦いだった。最後の最後まで「信じる」ことがカルロ・アンチェロッティ、その人となりだから。選手も、そして、スタッフも、そして、フロレンティーノ・ペレス会長も。「信じる」ことで選手は自らを救ってくれた。そして、スタッフも。。。

カルレットの解任にあたって、筆者はマドリディスタの皆さんや選手達、そして、スペインメディアの暖かい支援を見た。しかし、筆者はカルレットをこよなく愛する側の人間として、思うことをここからは書こうと思う。
解任は当然の結果である。
確かにカルレットがレアルマドリーに残したものはあっただろう。1番大きいものは「デシマ」だろう。しかし、無冠は無冠。しかも、良くない負け方や負けてはいけない試合の敗戦があった。だからこそ、解任は仕方のないことである。筆者にとって最も嬉しかったのはカルレットが「信じる」皆さんからの暖かい反応であり、きっとカルレットにとって最も幸せなことだったと思うから。率直に申し上げると、こんなに「最高の終わり方」を筆者は予想し得なかった。「極めてイタリア人的」なカルレットがこれほどまでの賛辞が送られ、惜しまれることを。だからこそ、これでよかったのかもしれない。。。
次の監督は誰になるのか、筆者には知りえない。しかし、新監督候補の代理人はマドリードにいる。だが、新監督はダレデスかはわからない。しかし、マドリーに栄冠が再び見えたのである。要求は限りなく高い。しかし、それを成し遂げた監督は、ひどく疲れたものを癒す為、そして、首の狭窄の手術を受けるため、明日、マドリーからフランクフルトを経由して、バンクーバーへ旅立つ。選手が感じた肉体的疲労と同等の精神的疲労(インタビュー拙訳:カルロ・アンチェロッティ"Il Giornale"へのインタビュー ~「レアルでの2年間でとても疲れた」~)を今頃感じながら。。。今日は「最後の晩餐」である。
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[Live SMN & SCN]2015年5月27日 セリエA監督大移動に向けて。

2015年5月27日、UEFAヨーロッパリーグの決勝が行われ、非常に素晴らしい試合が披露された。両チームともに組織的なチームで、個の力もしっかりと表現されていた。結果はセヴィージャがドニプロ・ドニプロペトロウシクを3-2で下し優勝。
セリエAのチームも栄華を誇るリーガのフットボールの内容に対抗しうるクオリティのカルチョを展開しなければならない。それは永遠の課題である。。。


[イタリア5月27日]
(日本5月27日)
イタリア時間11時29分 (日本時間18時29分)今日もガッリアーニはカルレットに「突撃!となりの晩御飯」をするか、カルレットと一緒に「食いしん坊万才」をしにいくようです。マドリードの街を満喫中です。

イタリア時間12時05分 (日本時間19時05分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
本日のアドリアーノ・ガッリアーニの予定。17時、お友達のアトレティコ・マドリーGMミゲル・アンヘル・ヒル・マリン(ロンドンから帰国)とお茶。18時にカルロ・アンチェロッティと待ち合わせ。

イタリア時間14時05分 (日本時間21時05分)
マリオ・スアレスはどちらからの打診?コリエレ・デッラ・セーラ紙はマリオ・スアレスについて、アドリアーノ・ガッリアーニ側からの興味ではなく、代理人マヌエル・ガルシア・クィロンからの逆オファーであると主張。ミランは興味を示さなかったとも。

イタリア時間14時09分 (日本時間21時09分)
Il Secolo XIX紙(ジェノヴァの地方紙)
昨日のサンプドリアのマッシモ・フェッレーロ会長とエンポリのマウリツィオ・サッリ監督との会談はポジティブな話し合いとなり、同監督のサンプ新監督就任の可能性は上昇。代替案はワルテル・ゼンガ。

イタリア時間14時13分 (日本時間21時13分)
Sky Sportのミラン番記者ペッペ・ディステファノ
アドリアーノ・ガッリアーニは本当にカルロ・アンチェロッティのストーカーに。今日は荷物を片付けにバルデベバスにあるシウダード・レアル・マドリードに行くカルレットの同伴も。

イタリア時間15時15分 (日本時間22時15分)
7月下旬にインテル、レアルマドリーと対戦する予定のACミランが8月上旬にミュンヘンでアウディカップに参加する可能性あり。こちらはバイエルン・ミュンヘン、レアルマドリー、他1チーム未定が参加予定。

イタリア時間16時57分 (日本時間23時57分)
ミランチャンネルのカルロ・ペッレガーティ記者
アドリアーノ・ガッリアーニは現地時間明日28日(木曜日)19:30にマドリードを発ち、ミラノに凱旋する。これがカルレット再招聘に向け、まず最初の期限。

(日本5月28日)
イタリア時間18時34分 (日本時間1時34分)
MilanNews.it
マドリード、ウェリントンホテルにカルロ・アンチェロッティが到着。

イタリア時間18時36分 (日本時間1時36分)
MilanNews.it
アドリアーノ・ガッリアーニは現在、お友達でアトレティコ・マドリーGMのミゲル・アンヘル・ヒル・マリンと会談中。その会談終了後、カルレットと3日連続夕食会へ。

イタリア時間18時39分 (日本時間1時39分)
Sky Sport
ナポリの新監督候補は、来シーズンのヨーロッパコンペティションの種類次第?ヨーロッパリーグ出場であれば、サンプドリアを退団見込みのシニシャ・ミハイロヴィッチが後任筆頭。

イタリア時間18時41分 (日本時間1時41分)
Sky Sport
ナポリがもしチャンピオンズリーグ出場権を得た場合は、新監督候補が広がり、ウナイ・エメリ、ユルゲン・クロップ、ロベルト・ディ・マッテオ、チェーザレ・プランデッリ、さらにはマルセロ・ビエルサ(接触済み)の名前も。

イタリア時間18時44分 (日本時間1時44分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ナポリが新監督候補として、ルチアーノ・スパレッティ氏にも新たに接触。

イタリア時間19時00分 (日本時間2時00分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ウディネーゼが本日ステファノ・コラントゥオーノ氏(アタランタ前監督)と契約。7月2日、ウディネーゼの新監督に就任へ。

イタリア時間19時05分 (日本時間2時05分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ラジャ・ナインゴランの共同保有権買い取りについてまだ合意に至っていないカリアリとASローマの交渉だが、その条件にフェデリコ・ヴィヴィアーニ(ローマからラティーナへレンタル移籍中)が組み込まれる可能性。

イタリア時間19時14分 (日本時間2時14分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ウディネーゼのジャンパオロ・ポッツォ会長とアンドレア・ストラマッチョーニ監督は昨日会談していたが、どうやらそこで今後のテクニカルプロジェクトに関して意見の不一致があり、それによって両者合意の下契約解除へ。

イタリア時間19時28分 (日本時間2時28分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
インテルの練習場、アッピアーノ・ジェンティーレにミーノ・ライオラが突撃訪問。今回の目的はパイティム・カサミ(オリンピアコス)とセルヒオ・ロメロ(サンプドリア)やその他若手選手の逆オファー。

イタリア時間19時29分 (日本時間2時29分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
マドリード、ウェリントン・ホテルを舞台に、カルロ・アンチェロッティとアドリアーノ・ガッリアーニの会談が開始。

イタリア時間19時40分 (日本時間2時40分)
MilanNews.it
会談が早くも終了。カルロ・アンチェロッティがウェリントンホテルを後に。

イタリア時間19時49分 (日本時間2時49分)
MilanNews.it
カルロ・アンチェロッティとアドリアーノ・ガッリアーニの会談は明日も。明日は現地時間正午(日本時間19時)に会談予定。

イタリア時間19時55分 (日本時間2時55分)
ミランチャンネル
アドリアーノ・ガッリアーニとカルロ・アンチェロッティの会談について、特にニュースになるようなことは何もない。明日も会談を続ける。

イタリア時間20時39分 (日本時間3時39分)
AS
アドリアーノ・ガッリアーニ「(マリオ・マンジュキッチについて)私は何も知らないよ。他の選手についてはノーコメント。ミランの選手になるまではノーコメントだから。それに彼が来るかどうかも私にはわからない。マリオ・スアレス?どうなるか見てみよう。いや、でもわからないよ。アンチェロッティ?トライしているところだよ。しかし、まだ何も確定していない。」

イタリア時間22時48分 (日本時間5時48分)
マリアン・バッレーナ・マクレイ(カルロ・アンチェロッティの妻)「御存知の通り、レアルマドリーがカルロを望んでいれば、カルロはマドリーでの仕事を続けたでしょう。しかし、そうはならなかった。カルロは次のクラブをどこにするかを選ぶ前に「充電期間」を臨んでいますよ。」

イタリア時間22時49分 (日本時間5時49分)
Sky Sport
今シーズン、チェゼーナで大ブレイクのFWグレゴワール・デフレルにACミランが興味。

イタリア時間4時12分 (日本時間11時12分)
Goal.it
ユヴェントスとドイツ代表MFサミ・ケディラの完全合意は近い。ユヴェントスのファビオ・パラティーチSDがドイツに行き、合意間近となったケディラは既にマドリードで簡易のメディカルチェックは受診し、良好な結果が得られている。本日にもトリノ到着の可能性は高い。年俸は400万ユーロになるだろう。


本日も重要な情報は随時更新致します。
この記事は、ノチェ太郎 @Mardinista さんの御協力により、編集し、更新しています。
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[Live SMN & SCN]2015年5月26日 カルレットのカルボナーラ、遂にエル・シャラーウィに不穏な空気

5月26日、イタリアはセリエB昇格プレーオフ1回戦で白熱の戦いが繰り広げられた。両試合共に僅差の熱戦で、最後の最後まで闘志漲る試合。
そんな中、アドリアーノ・ガッリアーニはマドリードで様々な動きを見せた。カルレットの再招聘に向けた交渉は、カルレット邸で。そんなガッリアーニにカルレットは自身の1番好きな食べ物である「カルボナーラ」を振舞った。ガッリアーニは本気。バンクーバーまで一緒に行く気配すら漂わせる。そして、別の目的であるアトレティコとの交渉も動き出している。
ステファン・エル・シャラーウィについては筆者のツイキャスをお聞き下さった方々への特典として、今はまだ詳細は伏せておこうと思う。


[イタリア5月26日]
(日本5月26日)
イタリア時間9時50分 (日本時間16時50分)
コリエレ・デッラ・セーラ紙
昨日カルロ・アンチェロッティと会食したアドリアーノ・ガッリアーニは、カルレットにメルカートにおける1億2000万ユーロの投資を保証し、3年契約を交わしたいという旨は打診した模様。

イタリア時間11時26分 (日本時間18時26分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
マドリード滞在2日目のACミラン、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長代理兼CEOはマヌエル・ガルシア・クィロンと会談開始。同氏はディエゴ・ロペス、ラファ・ベニテス、マリオ・スアレスの代理人。

イタリア時間11時27分 (日本時間18時27分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
現在、マヌエル・ガルシア・クィロンと会談中のACミラン、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長代理兼CEOはその会談の後、アトレティコ・マドリーのフロント陣とも会談を予定。

イタリア時間15時10分 (日本時間22時10分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
シニシャ・ミハイロヴィッチ監督が退任濃厚のサンプドリアが本日エンポリのマウリツィオ・サッリ監督と会談へ。

イタリア時間15時13分 (日本時間22時13分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
マドリード滞在2日目のACミラン、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長代理兼CEOの本日の夕食はマドリードのカルロ・アンチェロッティ邸で。今日はカルレットが手料理を振舞うと意気込んでいる。

イタリア時間15時18分 (日本時間22時18分)
Sky Sport
マヌエル・ガルシア・クィロン「ディエゴ・ロペスは間違いなくミランに残る。これは疑いのないことだ。」

イタリア時間15時19分 (日本時間22時19分)
Sky Sport
マヌエル・ガルシア・クィロン「マリオ・スアレスに関する交渉?今のところは何もない。確かに、ガッリアーニは選手のことを好んでいるし、興味があるようだがね。」

イタリア時間15時22分 (日本時間22時22分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ユヴェントスのファビオ・パラティーチSDが現在ドイツへ向け飛行機に乗っている。今日はそこでレアルマドリーを契約満了により退団予定のドイツ代表MFサミ・ケディラと会談予定。フリー獲得に向け、契約オファーへ。

イタリア時間15時25分 (日本時間23時25分)
MilanNews.it
ACミラン、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長代理兼CEOとアトレティコ・マドリー、アンドレア・ベトラSDの会談が終了。

イタリア時間 16時27分 (日本時間23時27分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ACミラン、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長代理兼CEOがアトレティコ・マドリー、アンドレア・ベトラSDと会談した主目的はやはりアトレティコのクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチについて問い合わせるため。

イタリア時間16時29分 (日本時間23時29分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
フィオレンティーナはヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の処遇を検討中だが、もし解任/辞任となった場合に備え、後任監督にサッスオーロのエウセビオ・ディ・フランチェスコ監督をリストアップ。

(日本5月27日 )
イタリア時間19時25分 (日本時間2時25分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
カルロ・アンチェロッティの説得に動くミランだが、彼にはこの夏1人のDF、2人のMF、2人のFWの獲得を考えていると伝える。ナイジェル・デ・ヨングは依然退団の可能性が高く、レジスタにリッカルド・モントリーヴォ?

イタリア時間19時26分 (日本時間2時26分)
Sky Sport
アドリアーノ・ガッリアーニとアトレティコ・マドリーのアンドレア・ベトラSDはフェルナンド・トーレス、アレッシオ・チェルチについても話し合った。トーレスはアトレティコ残留。ミランはチェルチを買い取らず、売却先を探す可能性も。

イタリア時間19時27分 (日本時間2時27分)
Sky Sport
アトレティコ・マドリーからACミランにレンタルで加入中のFWアレッシオ・チェルチにはSSCナポリなどが興味。

イタリア時間19時27分 (日本時間2時27分)
Sky Sport
アトレティコ・マドリードのクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチは昨シーズン2500万ユーロでアトレティコに加入したものの、現在の推定市場価格は2000万ユーロ程度。

イタリア時間20時34分 (日本時間3時34分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
来月の契約満了に伴い、レアルマドリーを退団予定のドイツ代表MFサミ・ケディラとユヴェントスが合意間近。同選手は明日・明後日中にメディカルチェックへ。このメディカルチェックを通過すれば、無事契約で合意へ。

イタリア時間20時34分 (日本時間3時34分)
ガゼッタ・デッロ・スポルト
ACミランからカルピへレンタル移籍中のガブリエルはカルピのセリエA昇格に貢献したため、そのままカルピにレンタル期間を1年延長する見込み。

イタリア時間20時34分 (日本時間3時34分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
今シーズンデポルティボ・マルドナードからウディネーゼに買い取りオプション付きレンタルで加入していたDFイヴァン・ピリスの買い取りをウディネーゼは決定。買い取り額の交渉中。隔たりは僅か、合意間近。

イタリア時間20時39分 (日本時間3時39分)
MilanNews.it
アドリアーノ・ガッリアーニ、エルネスト・ブロンゼッティがカルロ・アンチェロッティのマドリードの住まいに到着。今日はアンチェロッティ邸での夕食会。(カルレットは自分の家のパスタが1番美味しいと思ってる。)

イタリア時間20時48分 (日本時間3時48分)
Sky Sport
マヌエル・エル・シャラーウィ(ファラオーネの兄弟兼代理人)「私達家族の結びつきは強く、あらゆる決断を共にします。我々はお互いを信頼しています。
ステファンが海外へ?そうですね。私は彼を海外で見たいと思っていることを隠しません。プレミアリーグのようなね。でも、それはACミランという応援しているチームに将来を捧げるんだという愛着を取り除いての話です。クラブは今夏再評価をするという噂もありますし、クラブ内部や監督がどうなるか見てみましょう。ステファンが海外に行くのは彼を取り巻く空気を入れ替えるため?そういう要因もありえますよね。ミランには4年間所属しましたし、その中で多大な成長もありました。私は別に、違う経験を得るべき時だと言ってるわけではありませんが、最近の怪我の多さを鑑みると、空気を入れ替えるというのはより刺激になるんじゃないかと。まあ、ただの仮説ですよ。ね。だから別に何の意味もありませんよ。。。」

イタリア時間21時49分 (日本時間4時49分)
イタリア時間5月28日(木曜日)13時(日本時間同日20時)より、SSCナポリはアウレリオ・デ・ラウレンティス会長とラファ・ベニテス監督が記者会見。

日本時間6時48分
MilanNewsit
カルロ・アンチェロッティとアドリアーノ・ガッリアーニ、エルネスト・ブロンゼッティの会食は終了。

[イタリア5月27日]
イタリア時間0時48分 (日本時間6時48分)
ガッリアーニ「彼をミランに連れ戻す為にここにいるんだよ。諦めない。彼に"Si"と言わせる為の話をしている。我々は彼に帰って来て欲しいんだよ。明日もまた会おう。私は会長から彼をミランに連れて帰る権限を頂いている。彼にミラン帰還を納得させる為なら、彼とその妻と一緒にバンクーバーにだって行く。アンチェロッティはビックリするくらい凄腕のシェフだね。彼のカルボナーラは完璧だった。彼は偉大なる監督であり、偉大なるシェフでもあるよ。アンチェロッティには、私を彼や彼の妻のストーカーのように一緒にバンクーバーまで行かせるようなことをしない方が良いとも言ったさ。ディエゴ・ロペスはファンタスティックな選手であり、人物だよ。彼はミランで幸せだし、我々も彼がいてくれて幸せだよ。」


本日はUEFAヨーロッパリーグ決勝。組織的なフットボールを展開するセヴィージャと破壊力あるドニプロの対戦です。

重要な情報は随時更新致します。
この記事は、ノチェ太郎 @Mardinista さんの御協力により、編集し、更新しています。
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[Live SMN & SCN]2015年5月24日・25日 カルロ・アンチェロッティ解任、動くミラン。ついに舞台はマドリードへ。

ついにカルロ・アンチェロッティがレアルマドリーの監督の職を解かれました。その直前から、ミランはカルレットの再招聘に猛プッシュしているように「見えます」。ですが、本当は見えるだけなのかもしれません。カルロ・アンチェロッティは金曜日、首の手術を受けにカナダ・バンクーバーへ。来月にはお孫さんが生まれる予定です。


[イタリア5月24日]
(日本5月24日)
イタリア時間8時26分 (日本時間15時26分)
コリエレ・デッラ・セーラ紙
昨日のカルロ・アンチェロッティの発言( https://t.co/RMn3ZEg88R )を受け、アドリアーノ・ガッリアーニは近日中にマドリードに向かい、直接困難なミッション(カルレットのミラン帰還)に挑む。

イタリア時間8時27分 (日本時間15時27分)
コリエレ・デッラ・セーラ紙
カルロ・アンチェロッティの家族はカルレットのミラン帰還に前向きな意見を持っている模様。

(日本5月25日)
イタリア時間19時47分(日本時間 2時47分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ACミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長代理兼CEOは明日13時にミラノ・リナーテ空港を発ち、マドリードへ。今回のオペレーションは非常に困難なカルロ・アンチェロッティの再招聘。

イタリア時間19時51分 (.日本時間 2時51分)
Sky Sport 明日マドリードでカルロ・アンチェロッティに対面する予定のACミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長代理兼CEOはマリオ・マンジュキッチ(アトレティコ・マドリー)とゲオフレイ・ゴンドグビア(ASモナコ)の獲得を提案する。

イタリア時間19時53分 (日本時間 2時53分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ACミランは先週、ボルシア・ドルトムントに電話をし、イルカイ・ギュンドアンについて問い合わせていた。

イタリア時間19時56分 (日本時間 2時56分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ACミランの現在の補強候補
FW:アトレティコ・マドリードのマリオ・マンジュキッチ(代替案:FCポルトのジャクソン・マルティネス)

イタリア時間19時56分 (日本時間 2時56分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ACミランの現在の補強候補
MF:ASモナコのジョフレイ・コンドグビア、ボルシア・ドルトムントのイルカイ・ギュンドアン、ボルシアMGのグラニト・シャカ
(代替案:ユライ・クツカ、ダニエレ・バセッリ)

イタリア時間 20時23分 (日本時間 3時23分)

Sky Sportのスタジオに「アドリアーノ、明日は?」と聞かれたアドリアーノ・ガッリアーニの答えは「マドリードへ行く」。

イタリア時間 21時44分 (日本時間 4時44分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
アトレティコ・マドリードがマリオ・マンジュキッチの移籍の可能性に備え、その代役としてナポリのゴンザロ・イグアインに興味。

イタリア時間21時47分 (日本時間 4時47分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ゴンザロ・イグアインの兄弟である代理人が近日中にナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長と会談の見込み。

イタリア時間22時31分(日本時間 5時31分)
マンチェスターユナイテッド公式Twitter、HP
ASモナコよりレンタルのコロンビア代表FWラダメル・ファルカオは買い取らず、レンタルバック。
https://t.co/YqZT130mFf
http://t.co/cvtztPaFqZ


[イタリア5月25日]
イタリア時間8時47分 (日本時間 15時47分)
レキップ紙
パリ・サンジェルマンがマンチェスターユナイテッドのアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアの獲得に再挑戦へ。グレゴリー・ファン・デル・ヴィールを差し出し値下げも画策。

イタリア時間9時13分 (日本時間 16時13分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
カリアリがフランチェスコ・マッロックSDを解任へ。

イタリア時間11時46分 (日本時間 18時46分)
ACミラン、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長代理兼CEOがミラノ・リナーテ空港に到着。あと1時間15分後、マドリードへ向けて出発予定。

イタリア時間11時57分 (日本時間18時57分)
MilanNews.it
MilanNews.itの突撃取材にアドリアーノ・ガッリアーニ「何も言わないよ。なんとなーくマドリードに行くだけだから。」

イタリア時間15時13分 (日本時間22時13分)
アドリアーノ・ガッリアーニがアドルフォ・スアレス・マドリード=バラハス空港に到着。

イタリア時間16時02分 (日本時間23時02分)
アドルフォ・スアレス・マドリード=バラハス空港に到着したACミラン、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長代理兼CEOがMilanNews.itの取材に再び応える。

イタリア時間16時03分 (日本時間23時03分)
アドリアーノ・ガッリアーニ「アンチェロッティはミランのレジェンドだね。スペインには観光で来たんだよ。ひょっとしたら9月までここにいて、他の街も訪れるかもしれないね。セヴィージャとか。ハッハッハ(笑)マドリードの街は好きだよ。とても暮らしやすそうだね。
アンチェロッティと話したか?
わっかんないなぁ。イタリアで使ってる電話はここスペインじゃ使えないんだよ。(ニヤニヤ 我々にはレアルマドリーやフロレンティーノ・ペレス会長との素晴らしい関係があるね。アンチェロッティかエメリ、どっちが好みかって?答えないよ。私はレアルマドリーと親友なんだし。」

(日本5月26日)
日本時間4時23分 (イタリア時間21:23)
アドリアーノ・ガッリアーニとカルロ・アンチェロッティの逢瀬はマドリードのウェイントンホテルのレストランにての会食。そこにはカルレットの代理人兼ガッリアーニの通訳係のエルネスト・ブロンゼッティも同席。

イタリア時間21時45分 (日本時間4時45分)
Sky Sport
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長によるACミランの新監督候補者達それぞれについての是非。
是:カルロ・アンチェロッティ、A・コンテ、V・モンテッラ。
非:ウナイ・エメリ、マウリツィオ・サッリ、シニシャ・モハイロヴィッチ

イタリア時間22時43分 (日本時間5時43分)
ミランチャンネル
ACミランのオランダ代表MFナイジェル・デ・ヨングが、今シーズン末で満了する現行契約の延長を希望。
http://t.co/a21kNvSdlV

イタリア時間23時35分 (日本時間6時35分)
エルネスト・ブロンゼッティ(カルロ・アンチェロッティの代理人)「今日もカルレットはまだ1年の休暇を主張しているよ。」

イタリア時間23時39分(日本時間6時39分)
エルネスト・ブロンゼッティが何を血迷ったのか、「ラファ・ベニテスは99%マドリーに行く」と言ってますが、ブロンゼッティはベニテスの件では部外者ですし、そもそもブロンゼッティはミラン系の人なので「99%」が意味するものは。。。

イタリア時間23時42分 (日本時間6時42分)
アディル・ラミ「もしインザーギがミランに残るなら、俺は出て行くよ。僕はもっと試合に出たいんだ。オリンピック・リヨン?断る理由がないね!
もし、アンチェロッティがミランに帰って来るなら、僕は残るよ。偉大な監督の指揮を受けてみたいもんね!」

イタリア時間23時47分 (日本時間6時47分)
時刻は24時を目前にし、アドリアーノ・ガッリアーニ、カルロ・アンチェロッティ(とその妻)、エルネスト・ブロンゼッティ、ファブリツィオ・デ・ヴェッキ(ブロンゼッティと懇意の代理人・本田圭佑獲得時にも暗躍)の夕食会がお開きに。

イタリア時間23時48分(日本時間6時48分)
明日のアドリアーノ・ガッリアーニはアトレティコ・マドリード周辺で動くと僕は予想しておきます。


さて、本日はセリエBの昇格プレーオフ1回戦が組まれております。ご覧になれる方はぜひご覧ください。熾烈な昇格への戦いがそこにはあります。

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[Live SMN]カルロ・アンチェロッティ"Il Giornale"へのインタビュー ~「レアルでの2年間でとても疲れた」~

2015年5月25日、イタリア時間11:45頃(日本時間18:45頃)、アドリアーノ・ガッリアーニはミラノ・リナーテ空港に到着した。この後現地時間13時にマドリードへ向けて飛ぶ飛行機に乗る為に。そしておそらく出発前にこの記事(下に記事前文掲載)を読んだことだろう。知らされていたはずである。カルロ・アンチェロッティの代理人エルネスト・ブロンゼッティはアドリアーノ・ガッリアーニの右腕であり、通訳である。そんなブロンゼッティから、聞いていなかったはずがないことが、公表されることは予想していたのかどうかはわからない。しかし、マドリードへ飛ぶ。アドリアーノ・ガッリアーニはミラノ・リナーテ空港で、"MilanNews.it"の取材に対し、こう返答した。「何も言わないよ。なんとなくマドリードに行くだけだよ。」と。今回はどんなドラマを作るのか、今はACミランも、レアルマドリードも考えている。。。


"Il Giornale"にカルロ・アンチェロッティのインタビュー

「ミランへ。これが私の帰らないワケ。」

「私は首の狭窄の手術を受けないといけなくて、それに少しばかりの休暇が必要になる。ベルルスコーニにはビッグプランがあるが、2-3人のトッププレーヤー達を獲ってくるのは困難だね。」

ミラノ ― 本日、アドリアーノ・ガッリアーニは見込みのないミッションの為に、マドリードへ飛ぶ。そう、ミランは君を、そして君のカリスマ性を必要としているとアンチェロッティの説得する為に。彼はその要求からは逃れることが出来ない。


ガッリアーニはマンジュキッチ(アトレティコ・マドリード)やジャクソン・マルティネス(ポルト)といった「ミスリード」に関しても"No"を突きつけられる覚悟をしているが、とりあえずアンチェロッティと会う約束はしている。この山登りに挑戦した後になってやっと、ガッリアーニはミラノに戻り、その時点での監督候補リストに手をつけることになる。それはモンテッラ(この場合は契約解除金500万ユーロが必要になる)かサッリだろう。


Q. さあ、アンチェロッティ。決心は付いたかな?

カルロ・アンチェロッティ(以下、カルレット)「正直なところはまだ。というのもレアルは私に何の決定も伝えていないから。実際、噂されていた今日(インタビューが行われたのは5月24日)の理事会は1日延期されたようだしね。」

Q. ではそのワケは?

カルレット「率直に言って、知らないよ。イジワルな言い方をすれば、何らかの「映画のストーリー」を彼らが欲しているからかな。」

Q. もしレアルが君との契約解除を通達してきたら、あなたははどうするつもり?

「記者会見で言ったことの繰り返しになるだろう。1年の休暇を取る。私には休暇を取る実に重大な理由があるからね。」

Q. その理由とは?

カルレット「狭窄によって首の手術を受けなくてはならない。何度か手に刺されたような痛みが走ったんだ。このまま放っておいたら、今度は足に行くだろう。だから、手術を予定している。そして、率直に言って、どれくらいの期間、身体をベッドに休ませておかなくちゃいけないか、それから、リハビリに費やすのかもわからないんだ。」

Q. でも、ガッリアーニはマドリードに向けて出発するよ。。。

カルレット「夕食を共にするために来てくれたら嬉しいよ。でも、私はその予定を変えることができない。犀は投げられた。」

Q. どこで手術は行われるの?

カルレット「カナダ、バンクーバーで。そこには妻と過ごす為の家も買ったよ。」

Q. でもね、アンチェロッティ、あなたは2009年、ミランを離れる時にこうも言っていたよね。「いつかは帰ってくるよ」と。。。

カルレット「そうだね。今でもあの厳粛な誓いは認めるよ。私は常に言ってきたし、考えてもいる。もしいつかイタリアのクラブの監督に戻るなら、私には唯一の選択肢しかなく、それはミランでしかないとね。」

Q. ベルルスコーニ会長は彼に賭けている。。。

カルレット「知ってるよ。彼がそうしたのは、私に良心を求めているから。」

Q. 手術のあとはどうするの?

カルレット「休むよ。マドリードとカナダで。というのも、レアルで過ごした2年間でとても疲れたから。信じてもらい、特段挑戦していたから。レアルの監督として費やした身体的なエネルギーや神経といったものは誰にも想像することが出来ないよ。それから家にも帰る。ちょっとした用事でね。」

Q. それは。。。

カルレット「1ヶ月後には、孫が生まれるはずなんだよ。それが私の欠かすことの出来ない、避けようのない出来事だよ。」

Q. クリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、レアルの選手達からは多くの尊敬の賛辞が送られたわけだけど。。。

カルレット「彼ら1人1人に感謝したよ。抱擁を交わし、適切に2つ3つの言葉を掛けてね。」

Q. 今回手を上げたのはミランだけだったの?

カルレット「無視することの出来ない機会があったのは認めよう。イタリア、イングランド、ドイツ(原文編集者注:ロベルト・ディ・マッテオを解任したシャルケ04など)からね。来年もここからのオファーがあるだろう。」

Q. レアルマドリーに2年間もいた人が、ミランを再建するのは難しいとあなたはお思いですか?

カルレット「ミランにはビッグプランがあるし、投資したいし、チームを蘇生したいことは私にはわかるよ。しかし、その過程で障害はあるだろう。だって、トッププレーヤー達を保有しているクラブは間違いなく、彼らを引き留めようとするからね。」
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[SMN, SCN]2015年5月15日、ローマ、共同保有の処理から再び上昇気流を目指す。

ユヴェントスがチャンピオンズ決勝進出を決め、その勢いでパウロ・ディバラの獲得をほぼほぼ合意付けたその頃、ミラノ勢、ローマ勢は着実なメルカートを目指す。


[イタリア5月15日]
(日本5月15日)
イタリア時間14時36分 (日本時間21時36分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
パウロ・ディバラ争奪戦に間に合わなかったインテルは、ディバラの代役として、マンチェスターシティのモンテネグロ代表FWステファン・ヨヴェティッチの獲得を目指す。ただし、こちらも極めて厳しいオペレーション。

イタリア時間14時40分 (日本時間21時40分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
本日、ASローマフロントとカリアリフロントで会談が設定。ローマの第一目標はラジャ・ナインゴランの残る共同保有権の買い取り。ユヴェントスも興味の同選手を確実にモノにしたい意向。

イタリア時間14時43分 (日本時間21時43分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
サンプドリアがインテルに接触中。今度のお目当てはCBマルコ・アンドレオッリ。インテルは移籍金400万ユーロを要望も、値下げの可能性はあり。同選手にはラツィオとセヴィージャが興味。

イタリア時間14時44分 (日本時間21時44分)
ステファノ・ピオーリとマルコ・アンドレオッリはボローニャ時代に旧知の間柄ですね。

イタリア時間14時46分 (日本時間21時46分)
Sky Sportのジャーナリスト、ファブリツィオ・ロマーノ氏
フィオレンティーナは今シーズンの成績を受け、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督を解任する可能性がある。

(日本5月16日)
イタリア時間17時44分 (日本時間0時44分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ASローマとカリアリのフロントによる会談が開始された。この会談は両クラブで共同保有のラジャ・ナインゴランの将来を決める決定的な会談となる可能性が高い。

イタリア時間18時19分 (日本時間1時19分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ASローマのワルテル・サバティーニSDとカリアリのフランチェスコ・マッロックSDの会談が終了。交渉の展開はこのあと。

[イタリア5月16日]

イタリア時間4時08分 (日本時間11時08分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ASローマのワルテル・サバティーニSDはカリアリのフランチェスコ・マッロックSDに、ラジャ・ナインゴランの残る共同保有権について1100-1200万ユーロでオファーもカリアリは依然1500万ユーロ要求。

イタリア時間4時12分 (日本時間11時12分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
そのサバティーニ―マッロック会談には、カリム・アクリルという投資家も出席した。彼はマクシム・レスティエンヌとポール=ホセ・ムポクの保有権を有している人物。そう、ローマの狙いはムポクにもある。

イタリア時間4時14分 (日本時間11時14分)
そもそもカリアリがムポクを獲得出来たのは、ワルテル・サバティーニSDとラジャ・ナインゴランが、ムポクを説得してくれたから。。。最初ムポクはカリアリとかそんな弱小クラブには行きたくないって言ってて、拒否られてたんですよね。。。w

イタリア時間4時17分 (日本時間11時17分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
ASローマ、ワルテル・サバティーニSDはジェノアのジェノアのステファノ・カポズッカSDとも会談。こちらはアンドレア・ベルトラッチについての話し合いだった模様。ディエゴ・ペロッティについてはさほど話さず。

イタリア時間4時20分 (日本時間11時20分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
PSVアイントホーフェンがカリアリの若手MFゴッドフレッド・ドンサーに興味。カリアリに移籍を打診も、カリアリはこれを拒否。


今日はセリエA第36節第1日目。ユヴェントスにとっては消化試合のDerby d'Italiaが開催されます。来シーズンへの期待感高まるインテルは宿敵を討つチャンス。
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[SMN, SCN]2015年5月4日、ユヴェントスvsレアル・マドリー前日。夏の準備を始める各クラブ。

[イタリア5月4日]
(日本 5月4日)

イタリア時間11時28分 (日本時間18時28分)
Sky Sport
古巣レアルマドリーとの対戦に向け、アルヴァロ・モラタにはスタメンの確約がない。フェルナンド・ジョレンテにゴールが戻り始め、積極性でアピールした。マッシミリアーノ・アッレグリは明日までカルロス・テヴェスの相棒に悩むだろう。

(日本 5月5日 )

イタリア時間17時24分 (日本時間0時24分)
http://t.co/VQ7F0F8FXu
ユヴェントスの試合前日練習(4-3-1-2)
ブッフォン;リヒトシュタイナー、ボヌッチ、キエッリーニ、エヴラ;ヴィダル、ピルロ、マルキージオ;ロベルト・ペレイラ;テヴェス、モラタ

イタリア時間18時40分 (日本時間1時40分)
Sky Sport, 最近ちょっと太ったペッペ・ディ・ステファノ記者
「5月は政変の月となるでしょう。ビー・タエチャウボルによって購入される株式の割合に関わらず、変貌を目にしているのだと思います。アルコーレを出て、Mr.Beeのいるミラノ市街のホテルへ向かっていくシルヴィオ・ベルルスコーニのイメージは歴史的なイメージとなりました。彼がMr.Beeに要求した条件は以下の3つになります
①バルバラ・ベルルスコーニとアドリアーノ・ガッリアーニのミラン残留。
②技術的にも戦術的にも優れたグランデミランを取り戻すこと。
③ミランのブランドイメージをアジアに拡大すること。」

イタリア時間18時53分 (日本時間1時53分)
Sky Sport、ペッペ・ディ・ステファノ記者
来シーズンのACミランの監督候補一覧。
ジョルジュ・ジェスス
カルロ・アンチェロッティ
V・モンテッラ
S・ミハイロヴィッチ
J・クロップ
U・エメリ
L・スパレッティ。

イタリア時間19時04分 (日本時間2時04分)
ユヴェントスの試合前日会見開始。まずはカルリートスから。

イタリア時間19時07分 (日本時間2時07分)
Q. ここまでこれると思っていた?
カルロス・テヴェス「ユーヴェが僕に接触してきた時から、チャンピオンズを獲るという夢を持っていたよ。」

イタリア時間19時09分 (日本時間2時09分)
Q. ヴィダルについて。
カルロス・テヴェス「アルトゥーロ・ヴィダルは最高の状態だよ。彼は点を獲って自信を取り戻したね。彼と一緒に違いを作るが出来ると願っているよ。」

イタリア時間19時12分 (日本時間2時12分)
Q. マドリーにはクリスティアーノ・ロナウドがいます。
カルロス・テヴェス「僕は明日、クリスティアーノとピッチに入る前のトンネルで会うだろう。言葉を交わすことにはなるだろうね。でも、試合が始まれば僕達はライバルだ。」

イタリア時間19時13分 (日本時間2時13分)
Q. アルヴァロ・モラタは古巣との対決です。
カルロス・テヴェス「アルヴァロ・モラタはここ数ヶ月で鰻上りに状態が良くなっているね。準備は出来ているよ。プレッシャーは感じていないはずだ。」

イタリア時間19時15分 (日本時間2時15分)
Q. 意気込みを。
カルロス・テヴェス「準決勝は難しい試合になるだろう。オープンでハードな戦い。どちらが有利とかはない。ミスを最小限に抑えたチームが勝つ。ここではマネージメントに信頼を置いている。監督もコーチも僕が重要な選手だと感じさせてくれる。ユーヴェの強さの秘訣はグループにある。それが僕をこれまでの成功に導いてくれた。」

次はアッレグリ。
イタリア時間19時20分 (日本時間2時20分)
Q. 意気込み
マッシミリアーノ・アッレグリ(以下、マックス)「強固なパフォーマンスをする必要がある。特にファイナルサードで。チャンピオンズ準決勝はトップレートのチームばかりだ。攻撃でも守備でも出来るだけの努力をする必要があるよ。」

イタリア時間19時21分 (日本時間2時21分)
Q. どんな試合に?
マックス・アッレグリ「どちらの試合もクリーンシートになるとは思っていないよ。」

イタリア時間19時21分 (日本時間2時21分)
Q. 怪我人状況について。特にポグバ。
マックス・アッレグリ「ポグバはセカンドレグでいてくれる必要があるよ。」

イタリア時間19時23分 (日本時間2時23分)
Q. 対戦相手の監督はカルロ・アンチェロッティですね。
マックス・アッレグリ「カルロは最高の監督のうちの1人。彼には多大な敬意を抱いているよ。」

イタリア時間19時24分 (日本時間2時24分)
Q. 怪我人についてもっと。
マックス・アッレグリ「モドリッチとポグバがいればもっと良い試合になっただろうね。」

イタリア時間19時25分 (日本時間2時25分)
Q. 4バック?3バック?
マックス・アッレグリ「カルロが4バックって言ったんだよね?なら、それは私達にも共通して言えることだろうね。」

イタリア時間19時27分 (日本時間2時27分)
Q. 最後に
マックス・アッレグリ「フットボールというのは、謎多きものだよね。だから、本当に重要なものとは結果だ、ということになるのだろう。」

イタリア時間19時32分 (日本時間2時32分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
MLS、ニューヨーク・シティがASローマの元イングランド代表LSBアシュリー・コールに移籍の打診。現在ローマのワルテル・サバティーニと同選手代理人が会談中。


今日は何といってもユヴェントスvsレアルマドリー第1戦。怪我人状況はマドリー不利。いかなる展開になるでしょうか。
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[Live SMN]2015年5月3日、Mr.Bee「アイドルはマルコ・ファン・バステン。」

[イタリア5月3日]
(日本5月3日)
イタリア時間10時43分 (日本時間17時43分)
コリエレ・デッラ・セーラ紙
筆頭株主の座は維持する見込みとはいえ、シルヴィオ・ベルルスコーニは苦渋の選択を強いられた。彼は子どもたちにこう言ったという。「なぜ私に楽しみを与えてくれるミランを手放さないといけないんだ」と。

イタリア時間10時46分 (日本時間17時46分)
ガゼッタ・デッロ・スポルト
昨日、偶然にも同じレストランで昼食をとったビー・タエチャウボルとパオロ・マルディーニ。しかし、接触は挨拶程度で話し合いにはならなかった。アドリアーノ・ガッリアーニが新生ミランにも残留濃厚。パオリーノに居場所なし?

(日本 5月4日)
イタリア時間17時05分 (日本時間0時05分)
コリエレ・デッラ・セーラにビー・タエチャウボルがロングインタビュー。
Mr.Bee「両親は中国人で、祖父母がタイに移住しました。彼らが不動産業を立ち上げました。特にオーストラリアやベトナムでの事業です。そこで私達は最大の外国人実業家になりました。これは言わば家業です。私達のスタッフは常にあらゆる分野に投資してきましたね。メディア、技術開発、資産運用業、建設業などですね。」

イタリア時間17時11分 (日本時間0時11分)
Q. 何故ミランに投資を決めたのか。
Mr.Bee「何度もフットボールの世界に投資するよう勧められてきました。プレミアリーグ、チャンピオンシップなどなど。ですが、興味はありませんでした。私は何かをするならば、最高の仕事がしたい。随分前に、私はアカデミーの創設に投資し始めました。中国サッカー界の発展プログラムの一環です。政府によると、そこには2億人の子どもたちが参加することを見込まれているようです。何故ミランか。それはミランがNo.1のチームであり、予想の範囲内での理想であると悟ったからです。16歳のときまで、私はシドニーで育ちました。オーストラリアでは、イタリアのカルチョが最もポピュラーなのです。その頃、ミランは全てのコンペティションでチャンピオンでした。私のアイドルはマルコ・ファン・バステンです。」

Q. ミランが発展する可能性について。
Mr.Bee「私はACミランは結束できると信じています。重要なブランド力を維持できることも。私のビジネスマンとしての素地はアジアにありますし、私の知識、繋がりがミランを更に強くできる大きな機会だと思います。」

Q. 今、ミランは困難な時期にある。
Mr.Bee「普通のことですよ。ビジネスの世界にも良い時も悪い時もあります。おそらくですが、リーグ自体が、他のリーグのレベルにないのです。しかし、最後にはACミランはイタリアのビッグネームであり続けます。ただ、今は悪い時です。ですが、ベルルスコーニ名誉会長にはミランをトップクラブにするだけの知識と経験があります。だって、彼はそれを成し遂げた人なのですから。」

Q. 交渉が延期されたことに失望しなかったか。
Mr.Bee「いいえ、全く。誤解もありました。これは複雑な仕事なのです。(合意)間近と考えたことはありません。議論すべきポイントもいくつか、詰めるべき詳細もあります。私達にはもう少し時間が必要です。しかし、私達の予測では、速やかにとり進めるにはどれだけ複雑なものであるかと考えていたかに比べれば、あらゆることが上手くいっています。これには少し困惑があったほどです。

今日はマッチデー3日目。今日もセリエAは1試合が組まれております。ぜひご覧下さいませ。
重要な情報は随時更新致します。
この記事は、ノチェ太郎 @Mardinista さんの御協力により、編集し、更新しています。
テーマ : 欧州サッカー全般
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[Live SMN]2015年5月2日、ビー・タエチャウボル、ACミランの株主に。シルヴィオ・ベルルスコーニの譲歩。

2015年5月2日、シルヴィオ・ベルルスコーニ単独政権のACミランの29年の歴史に幕が閉じる瞬間を皆様は目にすることになりました。
これからはシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長を筆頭株主に、ビー・タエチャウボルと共同でACミランを再びイタリアのビッグクラブとして、ヨーロッパの頂点、世界の頂点へと押し戻す戦いが始まります。
アドリアーノ・ガッリアーニはその新生ミランの中でも重要なポストを得ることになるのです。

[イタリア5月2日]
(日本 5月2日)
イタリア時間9時03分(日本時間16時03分)
Repubblica.it
昨日シルヴィオ・ベルルスコーニを説得したアドリアーノ・ガッリアーニには、売却に導くこと以外にも話すことがあった。それは、ガッリアーニ自身がビー・タエチャウボルと共に、ACミラン会長の座を得る可能性があるということ。

イタリア時間9時06分(日本時間16時06分)
Sky Sport
これから、ACミランの筆頭株主はビー・タエチャウボルのものとなるだろう。ただし、その新生ACミランにはしっかりとシルヴィオ・ベルルスコーニへの会長の椅子も用意されることとなるだろう。名誉会長の可能性が高い。

イタリア時間9時08分(日本時間16時08分)
MilanNews.it
新生ACミランへの口火は切られた。既に売却に"Si"と応えるための条件は整った。新生ACミラン誕生までに「技術的に」必要とする時間は残り2時間だ。カウントダウンは開始される。

イタリア時間10時02分(日本時間17時02分)
SkySport
リチア・ロンズッリがアルコーレに到着。詳しい人物紹介は省くと、ビー・タエチャウボルとシルヴィオ・ベルスコーニ・オーナーとの橋渡し役の1人です。なお、フォルツァ・イタリア党の前欧州議会議員でもありあます。

イタリア時間10時15分(日本時間17時15分)
Sky Sport
シルヴィオ・ベルルスコーニ・オーナーとビー・タエチャウボルの会談がアルコーレの別荘ではなく、Mr.Beeが滞在しているパーク・ハイアット・ミランで行われる可能性が高まっている。ベルコプターが出立準備中。

イタリア時間10時35分(日本時間17時35分)
MilanNews.it
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長「私はこれからミラノへ行く。」

イタリア時間10時39分(日本時間17時39分)
MilanNews.it
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長「私はこれからミラノへ向かう。トラブルが発生しうることを私は望んでいない。」

イタリア時間10時40分(日本時間17時40分)
MilanNews.it
まさにどんでん返し、シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長がミラノへ向かう。そこでビー・タエチャウボルと会談することになる。

イタリア時間10時42分(日本時間17時42分)
Sky Sport
こちらもまさに予想外。シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は車に乗って、アルコーレの別荘の出口にやってきた。ベルコプターではなく、車でミラノ市街へ。目指すはビー・タエチャウボルのいるパーク・ハイアット・ミラン。

イタリア時間10時48分(日本時間17時48分)
Sky Sport
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長「今日はここ(アルコーレの別荘)では何も起こらない。こう言うのはここにいる皆さんへの敬意があるからだ。ここにいる皆さんへの私の言葉は、今日はここでは何も起こらない。」

イタリア時間10時57分(日本時間17時57分)
MilanNews.it
パーク・ハイアット・ミランには、シルヴィオ・ベルルスコーニのエスコート役が到着。まもなくのミラン史上最高のオーナーの到着に備える。

イタリア時間11時11分(日本時間18時11分)
MilanNews.it
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長がビー・タエチャウボルのいるパーク・ハイアット・ミラノにまもなく到着。

イタリア時間11時12分(日本時間18時12分)
MilanNews.it
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長がビー・タエチャウボルのいるパーク・ハイアット・ミラノに到着。

イタリア時間11時22分(日本時間18時22分)
Sky Sport
ACミランの株式売買を巡って、シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長とビー・タエチャウボルの最終決定会談が開始。

イタリア時間11時44分(日本時間18時44分)
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長がビー・タエチェウボルと共にパーク・ハイアット・ホテルの出入り口に。

イタリア時間11時48分(日本時間18時48分)
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長「私がこれからもACミランの株式の51%を保持する可能性がある。ビー・タエチャウボルは真面目な人で、私たちはグランデミランを取り戻すため、共に働くことになった。ミランの売却を、ハートで遂行した。」

イタリア時間11時50分(日本時間18時50分)
MilanNews.it
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長「私がクラブ株式の51%を保持し続けるかもしれないが、交渉は進展している。」

イタリア時間11時55分(日本時間18時55分)
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長「我々はあらゆる角度から交渉をまとめるために会談した。特に、ミランの将来について、そして、ティフォージの皆さんに、新たなミランが過去の栄光に負けず劣らぬ未来でることを保証するために。私はミスター・ビー・タエチャウボルを非常に真面目な人だと見た。彼は交渉に至るに必要であった全ての技術的な側面を満たしてくれたのだからね。そして、我々は友達になった。私達は共にこの関係の中でいいことをやっていけると信じている。私は彼に、あまり時間を掛けないでくれたことに感謝している。そして、世界最高のスポーツブランド、"ACミラン"には中国をはじめとしたアジアにも市場があることを確信させてくれたことに感謝する。この為に、我々は尽力しているよ。今日は、未来に共同でやっていくことに向けて、方向を一つにする日であり、会談ではまた別のテーマも出現したよ。ミランがかつての姿を取り戻せるか、心配されていたけどね。
割合?それはこの会談の問題の全てでもあった。私は51%を保持する可能性もある。
掛かる時間?わからない。大事なのは、ミランがイタリア、ヨーロッパ、世界の主役に舞い戻るチャンスがあると、確証付けることだ。これはハートの問題で、重要すぎる問題なんだよ。こうしたことは、企業や広告といった普通の事柄からも起因するものだね。でも、これはハートの問題なんだ。」

イタリア時間12時14分(日本時間19時14分)
ビー・タエチャウボル「こうした機会を与えて下さった会長に感謝致します。非常に光栄です。いくつかの詳細についての話し合いをしなければなりませんが、時間が掛かるでしょう。私達は手を取り合ってクラブを前進させることを願っています。」

イタリア時間14時18分(日本時間21時18分)
MilanNews.it
ビー・タエチャウボル「あらゆることがうまくいきましたた。会長が私をお招き下さったこと、この譲渡に私を組み込んで下さったことは大変光栄です。まだやらなければならないこと、上手く機能するよう詰めなければならない詳細はありますが、出来る限り早くまとめたいと願っています。法的にも経済的にも準備することもあります。
合意の条件?それについてはまだ話せません。
マルディーニのフロント入り?スポーツ面に関する事柄についてはまだ誰とも話し合ってはいません。
ミランは偉大なクラブです。どうなるか見てみましょう。クラブにとって良いことを共に決めていきます。
なぜミランを選んだか?ミランが最高のクラブだからです。」

日本時間21時27分
Sky Sport
ビー・タエチャウボルは現在、ランチブレイクをとった。しかし、向かったレストランには、パウロ・マルディーニがいる。一緒のレストランにいる2人、Mr.Beeはパオリーノのフロント入りを画策していると噂がある。

(日本 5月3日 )

イタリア時間17時27分(日本時間0時27分)
Sky Sport
B-B会談が続いている最中、アドリアーノ・ガッリアーニはドイエンスポーツのネリオ・ルーカスと久々に再会。30分間の会談となった。

イタリア時間17時30分(日本時間0時30分)
ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏
Mr.Beeに資金援助などをしているドイエンスポーツのネリオ・ルーカスが、チームと共にナポリへ向かうためマルペンサ空港へ出発する直前のアドリアーノ・ガッリアーニと30分間の会談。アドリアーノ・ガッリアーニは残留確定。

イタリア時間17時37分(日本時間0時37分)
[公式]フィニンベスト
シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長とビー・タエチャウボルの交渉は上手くいった。筆頭株主の座はシルヴィオ・ベルルスコーニとフィニンベストが維持するものの、Mr..BeeがACミランの株主として、同クラブに参画する。

日本時間10時30分
ビー・タエチャウボル「今、我々はACミランの株式購入に向けて、フィニンベストと極秘交渉を進めています。一旦合意を得てしまえば、我々はシャツの袖を上げて、任務に取り掛かることになるでしょう。ミランの一部になることは光栄で、まさに夢が叶ったかのよう。ミランは今のようなところにあるべきクラブではない。セリエAやチャンピオンズリーグのファイナルステージで勝つ為に戦うべきチームです。我々の財政上のパートナーは確固として、我々をバックアップしてくれています。ドイエンスポーツのサポートにも感謝しております。」

日本時間10時39分
Sky Sport
ビー・タエチャウボル「私達は合意に至りましたが、まだまとめるべき詳細が残っています。今はそれを適切にまとめ、交渉を完了しようと努めているところです。私達はここ数ヶ月接触を続け、交渉をまとめようと努めてきました。願わくば数週間のうちに完了したいところです。
取得する株式の割合について?私にはそれを言うことができません。
なぜミランを選んだのか?ミランが最高のチームだからです。名声が高く、世界中に広めることが出来るのです。
目標?勝つことです。
何を?セリエAとUEFAチャンピオンズリーグを。
バルバラ・ベルルスコーニとアドリアーノ・ガッリアーニの立場?彼らはキーとなる人物達です。ベルルスコーニ家はこれまでも常に重要でしたが、これからも常に重要であり続けます。
ベルルスコーニ名誉会長?理解力のある御方です。私はこの株式購入がどれほど彼にとって重要なものであるかを理解しています。クラブはいち早く解決策を見出すでしょう。
レジェンドの中で最も好みの選手は?ファン・バステンです。
マルディーニ(はお気に入りだった)?もちろん。
夏のメルカートでは1億ユーロ投下するのか?コメントできません。」


既にビー・タエチャウボルとドイエンスポーツの関係は少しばかり明るみに出ています。それゆえ、目もくらむような選手の獲得の噂などが出現し始めています。しかし、肝心なのは「まだメルカートに関しては具体的に動き出してはいない」ということです。まずは契約満了予定の選手のうち、誰と契約を延長するのかを決定付けること、そして、契約延長交渉を完遂することが先決となります。
まだ、明るみに出ていない重要なこともあります。そのあたりのお話はツイキャスをご覧下さいませ(近日放送予定)。


今日はマッチデー2日目。どちらかといえば、ニュースよりも試合を見ていただきたい1日です。
重要な情報は随時更新致します。
この記事は、ノチェ太郎 @Mardinista さんの御協力により、編集し、更新しています。
テーマ : 欧州サッカー全般
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迫恵駆緒

Author:迫恵駆緒
セリエファン、アッズーリファンという視点からカルチョ、フットボール、サッカーを分析します。
賛否両論あると思います。
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